集客から、購入後の関係づくりまで。
商品・サービスの魅力が伝わること。相談や購入に進めること。購入後も必要な情報が届くこと。集客と継続利用を、一続きの流れとして考えます。
こんなところで止まっていませんか。
サイトはあるが、誰に何を伝えるかが曖昧。
広告、動画、メール配信が別々に動いている。
問い合わせ後のフォローが続かない。
一度購入したお客さまへの案内ができていない。
配信作業が負担で、メールマガジンを続けられない。
SNS・動画・協業・キャンペーンの経験も。
X、TikTok、Instagram、YouTube、インフルエンサーとの取り組み、スポンサード、プレゼントキャンペーンにも取り組んできました。商品や目的に合わせて接点を考え、サイト・商談・購入につながる流れを整理します。
自社メディアを、事業に合う接点に。
Webサイトやオウンドメディアで、商品・サービスの特徴と選ぶ理由を伝えます。広告やプロモーションも、訪問者の関心と自社の目的に合う内容へ。何を伝え、どこへ案内し、その後どうフォローするかを整理します。
AdWellも、この流れを支えるツールです。
AdWellは、オウンドメディアや自社のプロモーション管理に使える自社ツールです。メディアと関係の薄い広告を出すのではなく、自社の価値を高める広告や接点へ。広告管理の取り組みでは卓球王国に採用いただき、多言語対応にも挑戦しています。
ツールの導入そのものを目的にせず、伝えたい商品・サービスと、お客さまの行動に合わせて活用方法を考えます。
メールマガジンとリピートメールを、続けられる運用に。
何を、誰に、いつ届けるかを整理し、配信内容と作業手順を整えます。必要に応じて顧客データと連携し、繰り返す作業の自動化を検討します。
自社の専門サービスではSitekittのリピートメールを利用。決済・定期購入・利用支援と合わせて、購入後も関係が続く仕組みに取り組んでいます。
商談や利用支援まで、つながる設計を。
オリジナルウェアの制作サイトでは、自動見積もりとコミュニケーションチャットを開発。専門サービスでは、カスタマーサクセスの自動化によって利用者の増加と保守コストの低下を得ました。商品を知ってもらうところから、相談・購入・継続利用までをつなぐ経験があります。
まずは、いまの接点と止まっているところから。
サイト、広告、メール配信など、現在行っていることと、改善したいことをお知らせください。支援範囲・代行する作業・連携や開発の必要性を個別にすり合わせます。
