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5月28日9:00からGMOペイメントの通信方式が変更となりました。

「決済時にプロトコルタイプへの接続に失敗しました。」

サーバーはtls1.2に対応する必要があります。対応済みのサーバーであっても設定によって上記のエラーが発生します。

Basetran.phpに下記を追加してみてください。

curl_setopt($urlConnect, CURLOPT_SSLVERSION, CURL_SSLVERSION_TLSv1_2);

 

対応の代行を希望したい方は弊社までご連絡ください。

対応費用は54000(税込)

※ サーバーTLS1.2に対応していない場合はサーバー管理会社にご依頼ください。

※サーバーのFTP情報などが必要となります。

※実装後のテストはお客様にておこなっていただく必要があります。

※実装後問題が解決した場合に請求書を発行いたします。

※問題が解決しない場合は請求いたしません。

※サーバーの状態によって追加対応で解決する場合がございます。その場合は事前にも見積もりを差し上げますので対応をご検討ください。

※EC-CUBEをご利用のお客様からもご相談をいただきました。ご相談の際はphpinfoをお知らせください。

ご相談お見積りは無料です。

お問合わせ

 

jenkinsのインストール

—-

brew install jenkins

ln -sfv /usr/local/opt/jenkins/*.plist ~/Library/LaunchAgents

launchctl load ~/Library/LaunchAgents/homebrew.mxcl.jenkins.plist

jenkins

—-

http://localhost:8080/

弊社では、php codeigniterのフレームワークをメインに開発を行っておりますが、
既存システムの改修依頼により、他のフレームワークも扱うことがあります。
今回、cakephp2.0 のcookieの動作で不具合がございましたので情報共有を行います。
現象は $this->Cookie->read でデータがうまく取り出せない。

原因は、サーバーで magic_quotes_gpc が有効となっているため、cookieに保存されるデータは自動エスケープされており、cookie->readでjson_decodeに失敗するという現象でした。

今回はcakephpのcoreファイルを修正しました。
magic_quotes_gpcを無効にする方法も検討

 

lib/Cake/Controller/Component/CookieCompornent.php

protected function _explode($string) {
/*magic quotes 対応*/
if (get_magic_quotes_gpc()) {
$string = stripslashes($string);
}

$first = substr($string, 0, 1);
if ($first === ‘{‘ || $first === ‘[‘) {
$ret = json_decode($string, true);
return ($ret !== null) ? $ret : $string;
}
$array = array();
foreach (explode(‘,’, $string) as $pair) {
$key = explode(‘|’, $pair);
if (!isset($key[1])) {
return $key[0];
}
$array[$key[0]] = $key[1];
}
return $array;
}

 

コンタクトレンズチェーン向けの、総合WEBシステムを提供いたします。

  • WEB会員登録
  • 店舗別メールマガジン機能
  • 店舗別ブログ機能
  • 店舗別来店予約機能
  • イベントバナー管理
  • ポイント機能
  • キャンペーン応募(アンケート機能)
  • POS会員連動機能
  • POSポイント連動機能
  • 商品リスト
  • 処方箋管理機能
  • ネットショップ機能
  • 処方箋
  • 通販メルマガ
  • 通販イベント管理(総額割引、商品別割引、割引クーポン)
  • 通販店舗別販売価格
  • 納品書、註文書印刷

 

乗り換えようWEBシステムへ

日々の業務管理に、手軽に使えるエクセルは大変便利です。 しかしながら、ファイルが増えてきて、また複数人で共有しながら使用する場合にファイルを上書きしてしまったり、たくさんのファイルから該当の書類を取り出すのに時間がかかってしまいます。 エクセルファイルをデータベース化しましょう!

 IMG_3517.JPG

データベースと言えば、ACCESS。

ACCEESSが使える技術者が社内にいればデータベース化する事も可能です。

しかしながら、ACCESSを利用しているお客様からWEB化のご要望が後を絶ちません。
それは何故か?

  1. Accessが入ったパソコンでないと動かない
  2. パソコンを新調するたびにAccessの購入が必要
  3. Accessのバージョンが変わりると動かなくなる
  4. 複数人で作業が難しい
  5. 担当者がいなくなるとメンテナンスできなくなる
  6. WEBサイトとの連動が大変
  7. データベースが大きくなり、パソコンの処理が重たい
  8. 社外からも操作したい
  9. タブレットにも対応したい などなど たくさんの不満の声を伺っています。

そこで、たくさんのご要望を頂いているのがWEB化です。

安心してください。 頻繁に使う担当者の方が開発されたAccessのフォームは決して無駄にはなりません。 弊社では、エクセルやアクセスで管理されていた情報を、WEBシステムに対応させる開発を行います。

もちろん、今まで蓄積してきたエクセルファイルやアクセスのデータは引継ぐよう設計いたします。

基本システムはPHP言語とMYSQLを使用し、入力支援にAJAXを使用します。 セキュアな専用サーバやクラウド環境で稼働いたしますのでご安心ください。

システム開発費 40万〜500万

販売管理ソフトの中でも人気がある、弥生販売

大変便利な弥生販売ですが、販売実績をオンラインで確認することができません。
日々の営業活動のために、販売実績を外出先からも参照したい!
そんなお客様のご要望にお答えして販売実績WEB共有システムを開発しました。

使い方は簡単yayoi_demo

弥生販売から商品マスタ、顧客マスタ、販売実績マスタをエクスポートしてクラウドシステムにインポートするだけ。

これだけで、外出先のスマートフォンからでも取引先の販売実績を確認いただけます。
住所や名称、商品名からも検索ができ、過去の販売実績が確認できます。
急に営業先を変更しなければならない! 変更した営業先の資料を探すのに本社に問い合わせなければならない。

 


 

そんな時にもWEBシステムならば過去の販売実績から、営業すべき商品の情報が瞬時にわかり大変便利です。

オプション機能で

  • 販売データエリア別分析
  • 営業履歴
  • 地図データ連動
  • 見込客の取得
  • 学会データ連動

などもご用意しています。

 

このクラウドシステムは、データアップ用の管理者とデータ参照の複数ユーザーを管理できます。

今回ご依頼のあったお客様は、少数精鋭で全国展開を行っています。
販売実績は本社にて管理されているとの事で全国の営業スタッフが販売実績データを参照できるようにできないか?といいご要望でした。

 


 

シンプルで使いやすいことにこだわり

販売実績データ参照システム

毎日使用するものだからこそ、シンプルで使いやすい利用導線を考え作り込みました。

 

弥生販売以外の様々な販売管理ソフトからもデータをインポートできるように設計しています。

お客様からは大変ご好評を頂いており、機能拡張を随時行っています。

システムの初期費用が安すぎるんじゃないか?このシステムは絶対に売れる!とお客様からも太鼓判を頂きました。

オフライン営業でお困りの方、このシステムにご興味をお持ちの方はお気軽にお問い合わせください。

社内規約のため、クラウド上にデータが置けないといお客様には、お客様のサーバー上にインストールするライセンスプランもご用意しております。

ご希望の方は、東京赤坂で無料説明会を開催いたします。
skypeでのご説明も可能です。

まずはお問い合わせください。

販売実績WEB共有システムのお問合せ

ご連絡方法のご希望

お困りの点、解決したいことがありましたらお聞かせください。

業務用アプリケーション等で、入力フォームの内容をブラウザに一時保存しておきたい時に便利なjqueryプラグイン

http://garlicjs.org/

WordPress 3.81にアップグレードして不具合がでた場合

1.ウィジェットがうごかない/画像が挿入出来ない

wordpressbug2

 

wp-config.php へ

if ( !defined(‘CONCATENATE_SCRIPTS’) )

define(‘CONCATENATE_SCRIPTS’, false);

を追加

2.ヘッダーのアイコンが文字化け

wordpress1

pluginのWP Multibyte Patchを更新しましょう

 

1. Command Line Tool here ダウンロード

2. ~/ に解凍

3. applicationフォルダで git を設定
コミットしておく

4. applicationフォルダで
sh ~/AWS-ElasticBeanstalk-CLI-2.5.1/AWSDevTools/Linux/AWSDevTools-RepositorySetup.sh

5. export PATH=$PATH:~/AWS-ElasticBeanstalk-CLI-2.5.1/eb/macosx/python2.7/

6. ebのパスが通ったか確認
eb -version

7.git aws.config

Access Key , Secret Key
https://portal.aws.amazon.com/gp/aws/securityCredentials

AWS Access Key:
AWS Secret Key:
AWS Region [default to us-east-1]: ap-northeast-1
AWS Elastic Beanstalk Application:
AWS Elastic Beanstalk Environment:

Regionは東京の ap-northeast-1 を指定
Application,EnvironmentはEBで作成済みの情報を入力

8. git aws.push

でしばらくすると反映!

WordPress Me2.2.3 からWordpress3.5.1へデータのインポート手順

1. WordPress Meからデータのエクスポート
2.バージョンの追加
XMLファイルの<channel>直下に<wp:wxr_version>1.1</wp:wxr_version>を追加
3.Wordpress3.5.1にWordPress Importerを追加
4.WordPressImporterから(2)のXMLファイルをインポート

5.画像が表示されない場合
ディレクトリ構造が /blog/ から / に変更になっていた為、SQLにて
拡張子もJPGからjpgに統一。thumnnailの置き換え。
<code>
UPDATE `wp_posts`
SET post_content=REPLACE(post_content, “置換”, “置き換え後”)
where post_content like “%置換%”;
</code>

 


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